うおーい、アニスが「ヤローテメーぶっ殺す」って言わなくなったよー。

そんなわけでクリスマスですね。あらゆる理由で外出しませんでしたのでやっぱりゲーム。

 

ザオ遺跡をぱぱっと終了させたんですけど、ティアがまた疲労を訴えました。大丈夫かな?

まぁ兎に角崩落させずにゆっくりと外殻を下ろすことに成功。ケセドニアへ向かうことに。

アルビオールで何とかケセドニアへ乗り付けたので、魔界をアルビオールで飛ぶことに。大佐がちょっと気になることがあるとのこと。

「確証のないことを言いたくはありませんね」と言われたので取り敢えず空へ繰り出す一同。大佐が確証を得たのかは既に忘却の彼方ですが(私が)、成り行きで外殻へ戻ることに。うーん、外殻の殆どが沈んでいるので回るところがないですね。

最近エンカウントを起こしていないことに気づきちょっとその辺でバトルかましましたv経験値もガルドもガッポリもらえ、敵も強いので飽きないところといえば勿論大佐の故郷周辺ですよ!名前忘れたんだろというツッコミは図星過ぎるので却下。

そのときに戦闘勝利後の科白。パーティはガイ・ルーク・ティア・アニス(←今の私のベストメンバー)。

アニス「うわっ、このモンスターちょーお金持ち!」

ガイ「モンスターの落としたガルドにすぐ気づくとは…」

ティア「さすがアニスね」

こんな感じでした。いやーアニス可愛いなぁもう!金の亡者+ロリー+トクナガ=萌えですよ!

まぁ秘奥義も楽しんでガルドもたまったところでやっと目的地へ向かうことに。…あれ、どこだっけ(死

この辺忘れましたが、確かダアトへ行ってイオンしゃまに会うことになったんだったかな。

アニスの力を借りてイオンさまの部屋に不法侵入するが、中は空っぽ。そこに足音が!誰か来るってことで取り敢えず隠れることに。

誰かと思えばモースとディスト。あーあーディストもういいよー(ダラダラ)。美形で「はーはっはっはっは」とか言ってる分には萌えるんですけどアレだもんなぁ。

薔薇でも死神でもないよお前はっ!

はい脱線しましたvv

何とかやりすごした一行はイオンが図書館にいるという情報を得たので向かうことに。

預言のことについて長々と話しておられました。調べ物をしているところ時間を貰って秘預言を読んでもらうことに(イオンさまも秘預言は見たことがないらしい)。

第一音素から第六音素がどうにかなって預言が書かれているみたいなことを言っていましたが既にプレイヤーは失念しました。どーせキャラに見とれていましたよ!

秘預言を読み終えて疲れてしまったのかイオンさまが膝を付く。この仔やっぱり可愛いよ……っっ!

すると神託の騎士(だっけ)が出現。ディストの差し金だろうがあえなくティアとガイに倒される。ていうかティア!それ合気道っ!?

…イオンさまが先に行くよう促し一同はダアトを離れることに。入り口付近まで行くとやっぱり出ましたディストとモース(+神託の騎士)。

モースがバチカルに戻ってもらうよう言うが、まさかこの面子が言うことを素直に聞く筈もなくティアが何かを話している間に大佐が譜術の詠唱を開始。

しかし後ろからあの癇に障る哂いが。そうヤツです!他力本願薔薇のディストです!あーもうウザイから死なないかなーと思っていたらアルビオールの操縦士(まだ名前を覚えていない)人質にとってやがりました。やっぱり卑怯だなコイツ。

抵抗するわけにもいかず大人しく捕まることに。運搬船に乗せられてバチカルへ連行される一同。

その中でちょっとした会話が生まれるわけですが、ここでもやっぱりルークとティアのカップルが熱かったです。

ルーク「俺が生まれたから預言にはないことが起こったんだろ?だったらバチカルで処刑されたほうが…」

ティア「バカ!あなた変わるんじゃなかったの?私はただ預言に読まれていないことが起きているなら未来を変えられる力があるって言いたかっただけよ!もう勝手にすればいいわ!」

………。

うわー超萌える!

お前たち何、私をどうしたいの!(何

痴話喧嘩万歳っ!

平謝りのルークを無視するティアにもいい感じで萌えて場面はバチカルの城へスキップ。

ルークとナタリアは城の一室へ軟禁され、他のメンバーは牢屋へ。どうやらナタリアが偽りの王女ということで処刑されるらしい。ついでに生まれてきたから預言が狂ったとされるルークも。これからのことを話し合っているとモースと兵士が毒を持って入室。ナタリアに対し自決しろと命令。

パニックになるナタリアを落ち着かせるルーク。そしてそこにティアの譜歌が。兵士たちがバッタバッタ倒れていく。

思わぬジ助力があったらしく、牢から出られたらしいです。取り敢えず王に会おうということになって部屋を出る一同。

でもね、その前に。

ルーク「船でバカなこと言ったから見捨てられたかと思った。ありがとう」

ティア「……バカ…(小声)」

しかも頬を赤らめてなんですよコレが!うぉぉまた萌えた!なんだ、私女の子好きなんだなー!

もうこっちが恥ずかしくなる展開に胸をときめかせつつ謁見の間へ。しかし扉を開けるとそこにはディストとラルゴが。

ナタリアが王の娘ではないという事実をつきつけられヘコむナタリア。そりゃあヘコむよなぁ…可哀想でした;

まぁ殺されそうな場面にアッシュ登場。最近よく助けてくれますねー。

アッシュが2人を引き受けてくれる隙にバチカルを離れることに。それを追おうとするラルゴに剣を向けるアッシュ。

ラルゴもナタリアを手にかけることが不本意のようで、アッシュを退けてまで追おうとはしませんでした。うん、図体でかいけど利口だね!

ディストが横から口を挟みますがアッシュに凄まれラルゴにキレられどうしようもない状態。ザマミロw

バチカルを離れる為全力で入り口まで駆ける一同。昇降機前で待っていたのはファブレ家に仕えるあの庭師でした。ここは任せて先に行けと言われました。

正直「このじいちゃんで大丈夫なのか」と思いましたが、聞くところによるとガイの剣の師だとか。

…えぇっ!?それってかなり強いじゃん!

街の人の力も借りてバチカルを離れることに成功。ルークとアッシュのやりとりに萌えた!なんだかんだで仲良いんじゃないの?(照

 

湿地を越えてベルケントへ向かうことに。その湿地を通る中で様々な萌え要素が…。

取り敢えずべヒモスのことは置いておきましょ。倒そうと思えば倒せそうなんですけど、大佐がこちらに利益がないというので大人しく従っておきました。

ガイがナタリアをよく庇う庇う。「ジェイド!休憩」とか「マルクトにおいで」とか、どうみてもアッシュからナタリアを奪おうという魂胆が丸見えで。

優しいとは思いますよ!でもさ、ここまで優しいと異常としか思えませんよ!

まぁべヒモスをやりすごして湿地を出てベルケントに到着。音機関前に行くと兵に囲まれあの主席総長ことヴァン氏のところへ連行されることに。

しかしヴァンはアッシュを連行するように言ったので、ルークには興味がないらしい。するとアッシュが部屋に。最近アッシュにストーカーされてるように思えて仕方ない。

ヴァンはアッシュと元・同僚のガイの力が必要らしく、手を貸すよう命じるが拒否。しまいには「そこのレプリカを使え」とか言い出す始末。

「そんな屑が云々」とかボロクソに言われていたがルークは微動だにせず。本当のことだからと開き直っているのかもしれません。まぁその方が傷つかずにすみますが、コレに対してキレたのはティアでした。おいおいまたかよこのバカッパル。

ピリピリした空気になり、一触即発のところをアッシュが破り、お互いのために引かないかと提案。アッシュの機嫌をとるのも悪くないというヴァンの思惑から戦闘はなく音機関から脱出。入り口でアッシュに渡すものがあると言われ宿屋へ向かうことに。その前にガイがヴァンと手を組んでいたことについて議論になる。

今は手を切ったと言うが、ジェイドとアニスはどうも信じようとしない。ナタリアを筆頭にルーク・ティアが弁護に回り結局お咎めなし。まぁガイがパーティから外れたら私が一番キレるけどね!しかしルークより早くナタリアが弁護に回ったのは見ていて実に香ばしかった。この二人も結構いいカップルじゃないかv

そんで宿屋に行き、アッシュから例の物を貰う。イオンから渡すよう頼まれた禁書だった。

禁書の解読を大佐に任せ、取り敢えず一泊。

起きると既に解読済みで、今起きている崩落を止める方法を発見した模様。アッシュが最近ネタ担当に見えて仕方ない。

何らかの道具を作ることになり音機関にいるという人物に協力を仰ぐことに。ガイが巧妙に挑発し、製作してもらうことに成功。

その話の続きをベルケント知事の家でしていたところをアイツに盗み聞き(名前忘れちゃった)されました。アッシュがその人物を捕まえると言い出すが、これにルークも熱くなる。俺が捕まえるとお互い熱くなる。何だこいつらやっぱり似てるなぁv

まぁルークの方はイオンさまに禁書のことを伝えなくてはならないので再びダアトへ向かうんですけどね。

ダアトへパッと移動すると、イオンさまが調べ物が終わったので再びついてきてくることに。やっぱり私はイオンさまがいたほうがいいな♪

さぁタタル渓谷へ向かう前に例の道具を貰いに行こうとダアトを出ようとするとアニスのお母さんがアリエッタが戻ってきたと言い出す。余計なことをしてくれましたよママン(コラ)。そんな話をしていたらナイスタイミングでアリエッタちゃん登場!相変わらずママの仇とか言ってますねー可愛いですねー。

ルークとガイがライガに吹き飛ばされ、アニスに向かってなんか攻撃を放つ。しかしそれをお母さんが身を挺して庇う。

イオンさま怒る!怒る!きゃーショタっ子萌えーとか言ってたら大佐がライガに攻撃をやめさせるようにとアリエッタを脅していました。

イオンさまにも怒られてやるせなくなったのか大人しく従うことに。その間にナタリアがアニスのお母さんの治癒を行ってました。

お、ガイが何か思い出したようです。

ガイの女性恐怖症が心的外傷ストレスだった理由を聞いて何だか可哀想になりました…。

ダアトから出ようとするとアッシュから連絡が。

盗み聞きしていたアイツがヴァンに情報を漏らしたらしく、アッシュはそれを何とかするためにここから単独で動くとのこと。通信もこれで最後とか言ってました。

例の装置を依頼していた人物も逃がしておいてくれたらしく取り敢えず一安心。そこへ向かうことになりましたとさ。

 

…今日は長いな。しかもティアにときめきすぎだよ自分!